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抑えておきたいサバゲーYoutuber・芸能人・アイドル

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皆さん、サバゲーで有名な方々の中に有名人ってどれくらいいると思いますか?

昨今では芸能人・アイドルに加えYoutuberまで参入してきたサバイバル・ゲーム。
今回はそんな有名人達の中でサバイバル・ゲームにより熱を注いでいる人達を紹介していこうと思います。

また、その先に与えるサバゲーインフルエンサーというのも見ていこうかと思いますので、ぜひとも最後までお付き合いいただけたら幸いです。

 

目次

サバゲーにも有名人が——。

知名度的な名前で挙げていけば、現在は育児に追われた為参加はしていませんがモデル兼タレントの黒木メイサさん、KAT-TUNの中丸雄一さんを始めとして、芸人からは安田大サーカスのHIROさん・インパルスの板倉俊之さん、ドランクドラゴン鈴木拓と有名どころの人達が、続々とサバイバル・ゲームで活躍している現状です。

巨漢の安田大サーカスHIROさんは、このサバゲーを始めたことがきっかけで体重を20キロも痩せたとも言われており、このサバイバル・ゲームでは、連携・個人能力・戦術の全てをこなしていかなければならない為、ダイエットをしたのだとも一部情報では出ております。その結果、まさかのハリウッドデビューを果たした様です。
ほんとサバイバル・ゲーム様々ですね!!

他にもインパルス・板倉俊之さんと言えば芸能界随一のサバゲーオタクで有名です。
2018年3月のテレビ番組では自宅を公開した際に、総額1000万円を超える程の通称「武器屋」と呼ばれるミリタリーグッズとサバイバルゲームグッズ一色で、サバゲー女子と数多くの男性から絶賛された実績があります。

https://sabage-town.com/media/toshiyuki_itakura/

また、サバイバル・ゲームは男のするものだと思っていませんか?

実は有名人の中での圧倒的比率は女性にあります。そしてそれはモデル・グラビアに集中的に集まっているのです。

ではそんなモデル・グラビアの方々でサバイバル・ゲームを好んで趣味としている方はどんな方がいるのでしょうか。見ていきましょう。

圧倒的な熱意を注いで紙面の表紙を飾るほどの注目度を集めるのは、美人で色気バリバリの岩佐真悠子さん。

そして続くのは橋本甜歌さん(別名義:てんちむ)。丸山慧子さん、中島愛理さん、安藤あいかさん、中川友里さん、武田紗希さん、河合風花さん、竹田瑞紀さん、大塚まことさんとたくさんの方々がサバイバル・ゲームライフに身を投じているようです。

中にはアイドルからYoutuberデビューを果たした鈴木咲さんが、サバゲーアイドルとしてゲームの女性キャラコスプレをしたりするといった活躍の場を広げたりなんかもしています。
しかもこの鈴木咲さんは、熱中度も凄まじいようで月に5回は行くそうです。

毎週末と平日でどこかの日に暇さえあれば行くのだとか……。

しかしそれほどの熱を込められるというのがサバイバル・ゲームなのだということです。
他にもサバゲーYoutuber(Fullmoon・ウピウピ隊など)として活動している人もいますが、近年ではチームで活動している方々が多数。やはり多人数ゲームである以上、人数がある程度いた方がやりやすいのだと思います。

それと比例して言えるのは、モデルさんのようなかわいい方がチームにいると士気は俄然高まりパーティープレイではお馴染みの姫プレイ(かわいい方を守ろうとして戦う)が始まったりします。
そうなって来ると、対照的な見方でかわいい部類に入らない方々は扱いが乱雑になってしまったり、やはりかわいい補正がある人の方が何かとメリットは多いみたいです。

人と人とが接する以上は避けられるものではないのですが、それが起因して一部の層からは人口減少に繋がっているとも、まことしやかにささやかれていたりもします。

 

おすすめサバゲーインフルエンサー

これはかなり影響を与えて来ています。

知名度も上がってきている事から、場所の数もだいぶ増えて生きています。
紙面でも特集やミリタリー専門雑誌を販売することからその人気と注目度は窺えますね。

今では有名所で最もフィールドの多い千葉、茨城、関東近辺、栃木、山梨と勢力拡大を強めています。
中でも秋葉や大久保にまで出来たほどです。

また近年では『サバゲー女子』という言葉も多く聞くようになってきました。
会社帰りや休日なんかに気分転換がてら足を運ぶこともあるそうです。
そして今現在では、毎週末500人もの人数が集まる大規模アミューズメントとまでなってしまいました。

サバイバル・ゲームの良さは初めての人同士でもすぐ繋がれる所にあり、レンタルで全てが行えるという点です。
とはいえまだまだ関東近辺の県までしかその手が伸びていない為、縁遠い方々もいるのではないでしょうか。

切り口の広い分野である分、どこか童心に帰った感覚で臨めるのでしょう。
逆に女性であれば、少女時代に味わったことのない高揚感が、二の足三の足を運ばせて、次第にハマっていくのでしょう。

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